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体の不調が教えてくれること

足首の痛みに表れる感情と潜在意識、スピリチュアルなメッセージ「一度立ち止まって、自分の内面を見つめ直してみませんか?」

こんにちは、tetote整体院の後藤です。

足首に痛みがあると、歩くのが大変だったり、痛くて正座ができなかったり、長時間立っているのが辛かったり、日常生活に支障をきたすので大変だと思います。

足首を捻ったわけでもないのに痛みが出てきたり、足首にケガをして日にちがだいぶ経っているのにまだ痛みが残っている。。。
整形外科に行くと対処法は時間が経てば治ると言われ、接骨院、整体に行ってもなかなか良くならない場合、原因が身体以外にあることがよくあります。

よく病気や不調は心のストレスが原因と言われますが、実は足首の痛みにもこれは当てははまるのです。

実際に多くの患者さんをみていると、心のストレスが足首に表れている方は多くいます。

今回は、足首が痛いときに表れる感情と潜在意識、スピリチュアルなメッセージについてご紹介します。

足首の痛みに表れる感情や潜在意識とは

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立っている時に足は体の中で唯一、地面と接触する場所であり、身体を支える土台であるので、足は心理的に「土台」を意味します。

では、心の「土台」とはどんなことをいうのでしょうか?

自然に湧き上がってくる思考や感情には必ず「土台」があります。

心の土台とは、考え方のクセ、思い込み(~するべき、〜しなければならない)など、自分の中のマイルールを表します。

これまで自分が信じてきたものに迷いや疑問があったり、心の不安定さを感じていると、足それは足首の不安定さにつながり、結果として足の痛みとなって表れるのです。

土台の不安定さを感じるのはどんな時でしょうか?

足は、「土台」以外に、「立っている時の場所」をつくるので、心理的に「立場」を表します。

例えば、家庭で、「子供の育て方はこれでよかったのか」、「主人との関係はこれでいいのか」と母親や妻という役割において迷いや疑問を持っていたり、

職場で「この仕事はこれで大丈夫なんだろうか」「この職場を選んで成果だったのか」など迷いや不安があり、自分の立場に不安定さを感じている時に足の痛みや違和感となって表れます。

足首は他にも「前に進めない状態」を心理的に表します。

更に、左足は未来のこと、右足は過去を表します。
左足に痛みがある時は、未来のことが心配で前に進めない。
右足に痛みがある時は、過去のことに囚われていて前に進めないことが現れています。

足首に痛みや不安定感を感じる時は、「一度立ち止まって、自分の内面を見つめ直してみませんか?」という身体からのメッセージかもしれません。

からだに現れる「痛み」や「不調」は、あなたの心に隠された“本音”が現れています。

隠されているからこそ、ご自身で気づくのはなかなか難しいことだと思います。

お困りの時は、当院で施術を受けることも可能ですので、お気軽にご連絡ください。

お越しになって不調が改善した多くの方が、施術を受ける前に比べ、不調の根本の原因に気づくことができるようになったと言われています。

身体と心の不調に向き合い、心の本音に気づけば、あらゆることが好転していきます。

足首の痛みに表れる感情と潜在意識「迷っていて一歩前に進めない」

長く続いている足首の痛み、原因がはっきりしない足首の痛みを解決したい方はこちらをお読みください。

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