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体の不調が教えてくれること

呼吸の浅さに表れる感情と潜在意識、スピリチュアルなメッセージ「感情を消化できていますか?」

こんにちは、tetote整体院の後藤です。

呼吸が浅い場合は、自律神経が緊張していることを表しています。呼吸が浅くなっている人には自律神経に関わる様々な不調を抱えているという特徴があります。

例えば、呼吸が浅いと、肩こり、不眠、頭痛、目眩や耳鳴り、動悸、疲れやすいなど、身体の多くの不調となって表れます。

この記事では、

1.呼吸が浅くなる原因
2.呼吸の浅さに表れる感情と潜在意識

についてご紹介します。

呼吸が浅くなる原因

呼吸では、横隔膜が上下に動くことで、空気の出し入れが行われています。

この横隔膜が硬くなることで、横隔膜の動きが悪くなり、呼吸が浅くなります。

横隔膜が硬くなることにも心理的な原因があるのですが、どんなことが原因になるのでしょうか?

呼吸の浅さに表れる感情と潜在意識

呼吸に関係のある横隔膜は、エネルギー医学の考えでは、感情を一番最初に溜める場所だと言われています。

感じた感情のうち、発散できなかったり、消化できなかった感情は横隔膜に蓄積します。横隔膜に溜まった感情は、更に下に降りていき、腸で処理されると考えられています。

呼吸が浅い場合は、横隔膜に感情が蓄積して、解放されていないことを表しているのです。

感情を消化するために大切なこと

感情を消化するためには、どのようにすれば良いのでしょうか?

実は、感情を消化する為には、ただ感じるだけでいいのです。

感情は認識して感じていれば、自然と消えていくという性質があります。
まず大切なのは、自分の感情に気がつくことです。

感情は自然に沸き起こります。感情を封じ込める、押し込めようとしてもそれは難しいです。封じ込めるのではなく、「感情的になっている自分」を客観的に眺めるだけで感情は消えていきます。

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